2010年12月12日日曜日

4「タイトル防衛」

2014年サバイバーシリーズにて






MVP「ふう、今日もアツい防衛戦だったぜ!なんてったってエヴァン・ボーンとタイソンキッドに
椅子でリンチされたからなあ。ケインの助けがなくちゃ死ぬところだったぜ。」
パンク「覚悟ぉ!!」
MVP「うわっ、きやがったか!!」



MVP「ハッ!!」
パンク「うおぉ!!」
ジョシュ「バックステージでハードコアタイトルマッチが行われています!!」
コール「カメラマン、映してくれ!!」
MVP「うおりゃぁ~!!」
コール「おお!MVPがパンクを持ち上げた!!」





MVP「いやあああ!!」
コール「そして床に叩きつけたぁ!!」
MVP「カウント頼む!!」
ジョシュ「1、2,3、やりました!!防衛です!!」




MVP「俺がハードコア王座最長期間保持者になってやる!!」
会場「シーン・・・・・・・・・・」
コール「どうやらWWEユニバースの皆さんはあまり興味がないようですww」
ジェリー「残念だなwww」



3「ハードコア王座を手にするのは・・・」

2014年のRAW放送にて






ジョシュ「これからCMパンクさんにインタビューを行います。」
パンク「いやあ、大変だったよ。後ろからエッジに椅子で襲われた時はもうダメかと思ったぜ」




MVP「食らいやがれ!!」

パンク「うわ!!」


ジョシュ「MVPがカバーです!!」
MVP「ジョシュ!カウントしてくれ!!」
ジョシュ「OK!!
1、2、3・・・やりました、MVPがハードコア王座保持者です!!」
実況席
コール「ほんとになんでもありなんですね。」
ジェリー「早く救急車呼ばないとパンクが死ぬぞ!!」
コール「大丈夫ですよ。エンターテイメントですから。」
ジェリー「いやあれマジだろ!!」



2「MVP脱退の理由・・・・」その2

MVP「実はな、日本には漫画喫茶というものがあってだな・・・」
パンク「なんだ?漫画喫茶てのは?」
MVP「コショコショコショ」

パンク「俺もいきてえ!!」



MVPがパンクに何を言ったのかは秘密ですww

1「MVP脱退の理由・・・・」

11月12日のスマックダウン収録後のバックステージにて
















パンク「よおMVP、今日のマッキンタイア戦はとてもいい試合だったぞ!!」
MVP「ありがとう!!」
パンク「よお、ところでお前WWE脱退するんだって!?」
MVP「ああ・・・・・」
パンク「なんでだ?あれか?ギャラに不満があるってやつ?それともあれか?レスリング続けるのが嫌になったからか?」
MVP「どっちでもない。」
パンク「じゃあなんでだよ!?教えてくれよ!」
MVP「どうしてもか?」
パンク「頼むよ!」

MVP「なぜかというとだな、実は・・・・・」
パンク「実は!?」
MVP「日本でプロレスがしたいからだ!!」
パンク「え!?なんで!?今の方がギャラは高いし、人気もある。日本なんかに行ったら、お前の豪邸も、人気も失うかもしれないんだぞ!!」
MVP「それには訳があってな・・・・」
パンク「なんだ?訳ってのは?」
続く・・・



2010年12月2日木曜日

マテル社×WWE エリートシリーズ「CMパンク」

いや~。期末ってしんどいですねww





では早速レビューへ行きます!!
初めてのアメリカ製アクションフィギュアとあって期待していましたがそれほどのものではありませんでしたww
フェイスアップです。
似ているのでしょうかww

脚です。膝と足首の関節はオソマツだったのでいちおう膝を改造しました。



服を脱ぐとムキムキのバディが!!








左腕です。タテューはかなり精密に再現されています。












バック。









はいきました膝。
最初はサポーターが付いてきたんですが、そのせいで可動範囲が限られてしまい、残念なことになっていたので、サポーターを切り、それを輪ゴムで固定するという方法で解決しました。
またこの方法には関節を固くするという効果もありました。
ちなみにエリートシリーズの素体の膝の関節はカス以下です。





ポージング!!